« 海で遊んだ | メイン | お寿司 »

2005年08月23日

●泳ぐのに、安全でも適切でもありません

2005-08-23.jpg

この前、マミーより預かった、これは使ってはいけません!、
予備のお金ですからね!
で、まとめ買いした本、全部読んでしまった

しばらくは、本は買えないでしょう がっつくし

この佐藤隆太くん、杏ちろりんのお友達のママから、
杏ちゃんのパパに似てるって言われたけど、似てるかな?

あたくし、伊藤英明、一本で行こうと思ってたのに
そんなに言うんだったら、使い分けるか?

クレームがきそうなので、本の話をちょっと

江國香織の「泳ぐのに、安全でも~」、タイトルが長い
は、短編小説です

あたしのお気に入りは、「サマーブランケット」って作品

内容は、資産家のお嬢様が、会社務めを20年くらいした後、
両親が亡くなったので、資産を売却して

海辺の一軒屋を購入して、一人で悠々自適な生活を楽しみ
(一生かかっても読みきれない本と、レコードがある)

犬も飼って、近所の友達と遊ぶ

そんな感じの話、あたしもこの話と、
とっても似た夢を見たことがあったので、この本を読んだ時
びつくりした

夢の中では、昔、資産家だった人が黒木瞳で
よく遊びに行く地元の好青年が、あたくしだった
てへっ すぐ目が覚めてしまったけどね

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)